5月
19

「目の前に患者がいる。自分には治療ができる。だから引き受ける。」民間治療家高橋弘二氏の右脳的な生き方 第18回シンポジウムとライブの夕べ報告

2012年5月17日 5月17日(木)、第18回目の「シンポジウムとライブの夕べ」が、前回に引き続き、千代田区いきいきプラザ一番町カスケードホールで開催されました。

5月
18

紀藤弁護士及び上田元千葉県警本部長は、高橋弘二が脳機能障害者であることを承知の上で、出世に利用したのではあるまいか。すなわち社会的弱者に冤罪を掛けて、自らの出世欲を満たしたのであれば、これは大問題である。

2012年5月18日 エリートである、紀藤弁護士及び上田元千葉県警本部長は、脳科学の常識からみて、右目を摘出した高橋弘二をみれば、左脳機能不全の障害者であることは、十分承知していたと考えられる。さらに、高橋が3時間にも及ぶ大洗での記者会見での発言を見て、高橋は頭がおかしなキチガイだと、確信をもったのではあるまいか。仮にも人権を擁護すべき立場にある紀藤弁護士は、高橋が障害者であることを知りながら、十数年に渡って、破壊的カルトだ、宗教カルトだ、教祖だ、殺人罪元受刑囚だと、罵倒を繰り返し、それによって「カルトに詳しい弁護士」の地位を確立し、有名弁護士にまで成れたのではあるまいか。そして、上田元千葉県警本部長は、高橋は頭がおかしく、社会的弱者であることをよいことに、どうせ高橋に抗弁などできるはずもないと、殺人罪構成要件のことごとくを捏造し、起訴さえすれば、警察庁長官賞を取得して出世できると目論んだと推測できる。そして、上田元千葉県警本部長は、千葉地検も千葉地裁も、構成要件の捏造には一切触れることなく看過し、つまりは冤罪に加担することを熟知していたからこそ、高橋に冤罪を掛けたのではあるまいか。

5月
18

本日、紀藤弁護士に対する懲戒請求補充書(10)を第二東京弁護士会に提出し、正式受理されました。

2012年5月18日 懲戒請求補充書(10)はこちら

5月
12

カルト、殺人者のレッテル、9年間の拘束。なぜそれでも高橋弘二は飢餓救済一筋で居続けられるのか?右脳と左脳の働きから考察すれば。「第17回シンポジウムとライブの夕べ」開催報告

2012年5月10日 千代田区いきいきプラザ一番町カスケードホールで、第17回目のシンポジウムが開かれた。再審支援の会では、一人でも多くの人にシンポジウムに来てもらうため、5月9日、10日の朝夕、半蔵門駅と麹町駅の前でチラシを配布した。さらに5月8日には、会場付近の読売新聞と朝日新聞の朝刊にチラシの折り込み広告を6150部行った(2紙の合計)。 また、前回に引き続き、シンポジウムを生中継でインターネット配信するためのリハーサルを実施、会場ごとに異なる通信状況でも安定した配信ができるよう工夫を重ねている。それぞれの分野での専門性を生かした、SRS社のメンバーによるメセナ活動がこのシンポジウムを作りあげている。

5月
09

本日、紀藤弁護士に対する懲戒請求補充書(9)を第二東京弁護士会に提出し、正式受理されました。

2012年5月9日 懲戒請求補充書(9)はこちら

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